最新の変更点

SMPlayer の変更点

Version 17.11.2
  • KDE でグローバルメニューがアクティブなときに発生する可能性のあったクラッシュが修正されました。
  • SMPlayer が KDE でのログアウトを取り消していたのが修正されました。
  • MPRIS2 コードのシーク機能が修正されました。
Version 17.11
  • ソフトウェアのビデオイコライザーが修正されました。
  • サムネイルの生成が短い動画でより正確になりました。
  • オーディオイコライザーのオーディオの品質が改善されました。
  • オプション "全画面表示時に黒枠を追加する" が修正されました。
  • オプション "S/PDIF および HDMI 経由の AC3/DTS パススルー" が修正されました。
Version 17.10.2
  • DailyMotion、Vimeo などの youtube-dl によって処理されるストリーミングサイトで優先する品質を選択する新しいオプションが [環境設定] -> [ネットワーク] に追加されました。
  • 古いバージョンの mpv 利用者において音が出ない問題を回避するため、Linux ではオーディオイコライザーが既定で無効になりました。
  • レターボックスフィルター ('黒枠の追加' オプション) に関する問題が修正されました。
  • HDPI への対応が Windows 用ポータブルパッケージでも有効になりました。
  • SMPlayer が Qt 5 でビルドされたときにサムネイルの生成の画像で時間が正常に表示されるよう修正されました。
Version 17.10
  • 古くなったビデオ/オーディオフィルターが更新されました。
  • カラオケフィルターが再び利用できるようになりました。

重要 Linux をご利用の方は mpv の更新が必要になるかもしれません。 詳細情報.

Version 17.9
  • ハッシュ値の代わりにファイル名を使用して字幕を検索できるようになりました。
  • [詳細情報]
  • mpv 0.26 と SMPlayer の使用時の OSD に関する修正。
Version 17.8
  • ヘッドホン最適化用のオーディオフィルターが追加されました。
  • [詳細情報]
Version 17.7
  • 画面上の字幕の位置といった、SRT 字幕の Chromecast 用 VTT への変換の設定に関するオプションが追加されました ([環境設定] -> [ネットワーク] -> [Chromecast])。
  • プレイリストで選択されたアイテムを削除しようとした際にクラッシュするおそれがあったのが修正されました。
Version 17.6
  • Chromecast での再生時に SRT 形式の字幕を VTT へ自動的に変換できるようになりました。
Version 17.5
  • YouTube 関連の修正。
Version 17.4.2
  • 時間をミリ秒で表示するオプション (メニュー [表示] -> [OSD]) が追加されました。
  • サムネイルの生成が mpv の古いバージョンでも動作するようになりました。
  • バグ修正: ドラッグアンドドロップで開かれたときもビデオの位置が記憶されるようになりました。
  • mpv の Windows XP との互換性がなくなったため、Windows インストーラーは Windows XP では mpv をインストールしないようになりました。
  • mplayer の ffhevcvdpau デコーダーを使用するオプションが追加されました (Linux のみ)。
  • 特定の mpv のクラッシュが回避されるようになりました。
Version 17.4
  • サムネイルの生成が修正されました。
Version 17.3
  • Chromecast 用の字幕に試験的に対応しました。
  • [詳細情報]
  • バグ修正。
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